2003年10月29日
拉致問題支援団体の概要
「救う会」運営主体は「現代コリア研究所」
会長 上記の代表 佐藤勝巳
事務局長 部長 荒木和博
東京支部代表 「現代コリア」編集長
西岡 力
佐藤勝巳は北朝鮮シンパサイダー、80年に半北朝鮮に転向、「日朝協会」の専従職員、路線闘争に負ける。
「現代コリア」のスローガン「金日成体制打倒」、横田めぐみ「家族会」を結成させる。元は韓国軍事政権、今はブッシュ政権と親密な関係にある。
「北朝鮮に戻さない」方針は、佐藤勝巳と安部晋三
「拉致議連」96年佐藤から安部に働きかけ実現、拉致議連事務局は安部事務所にある。研究委託費として官邸から「現代コリア」に流れている。
「家族会」事務局長 蓮池 透
77年東京電力・原子力燃料リサイクル研究室
「プルサーマル計画」の中心的役割を担う。
東電社長から運動推進の命を受けている。
東電と国との核武装論体制の現実化へ
会長 上記の代表 佐藤勝巳
事務局長 部長 荒木和博
東京支部代表 「現代コリア」編集長
西岡 力
佐藤勝巳は北朝鮮シンパサイダー、80年に半北朝鮮に転向、「日朝協会」の専従職員、路線闘争に負ける。
「現代コリア」のスローガン「金日成体制打倒」、横田めぐみ「家族会」を結成させる。元は韓国軍事政権、今はブッシュ政権と親密な関係にある。
「北朝鮮に戻さない」方針は、佐藤勝巳と安部晋三
「拉致議連」96年佐藤から安部に働きかけ実現、拉致議連事務局は安部事務所にある。研究委託費として官邸から「現代コリア」に流れている。
「家族会」事務局長 蓮池 透
77年東京電力・原子力燃料リサイクル研究室
「プルサーマル計画」の中心的役割を担う。
東電社長から運動推進の命を受けている。
東電と国との核武装論体制の現実化へ